莉里って滅多な事じゃ緊張しないのに…。
「莉里チャン。」
「はい!?」
「ごめんね?なんか本当にお邪魔…。」
「いえ!!全くそんな事ないです!!いつも一緒にいれるから問題ないです!!」
敬語…。
莉里はやっぱり緊張中。
そしてついた行き着けの居酒屋。
「みらいさん飲める?」
「飲める!!でも隼人君運転するからあたしだけ飲むのって悪くない!?」
この人は本当に…。
他人行儀過ぎ!!
ってみらいさんって呼んでる俺も俺だけど…。
「俺明日早いからどっちにしろ飲めないの。だから飲んで?莉里は飲まなくても居酒屋メニュー好きだからね。」
「うん。飲みなよみらいさん。莉里はツボ鯛とサンマ食べられれば満足!!」
莉里って鯛好きだよね…。
ってか魚好き。
実は本当に猫なんじゃない?
「莉里チャン。」
「はい!?」
「ごめんね?なんか本当にお邪魔…。」
「いえ!!全くそんな事ないです!!いつも一緒にいれるから問題ないです!!」
敬語…。
莉里はやっぱり緊張中。
そしてついた行き着けの居酒屋。
「みらいさん飲める?」
「飲める!!でも隼人君運転するからあたしだけ飲むのって悪くない!?」
この人は本当に…。
他人行儀過ぎ!!
ってみらいさんって呼んでる俺も俺だけど…。
「俺明日早いからどっちにしろ飲めないの。だから飲んで?莉里は飲まなくても居酒屋メニュー好きだからね。」
「うん。飲みなよみらいさん。莉里はツボ鯛とサンマ食べられれば満足!!」
莉里って鯛好きだよね…。
ってか魚好き。
実は本当に猫なんじゃない?


