でも悠陽にキスされるとここが病院だって事を忘れてしまいそうです…。
ってか…。
「ダメだよ!?悠!?」
「少しだけ。」
ベッドに押し倒された…。
本気っぽいよ悠陽…。
「声出すなよ?」
「やっ…。ダメっ…。」
「シィ~!!」
触らないで~…。
このまま本当に…。
「美羽!!大丈夫か!?」
「琉伊君っ!?」
「は!?」
あぅ!!
パパリンのバカ!!
「何で悠陽の手が美羽の服の中に…。」
「イヤ…ただ今診察中?」
「ふざけんなクソ悠陽!!離れろ!!」
「そんなつもりはなかったっス!!でも琉伊君なら男の気持ちわかるだろ!!」
「わかんねぇよ!!」
もう知らない…。
タイミング悪いパパリンも…。
まぁ悠陽も悪い…。
「外出ろ悠陽。」
「イヤ!!琉伊君嫌い!!」
「殺してやる…。」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!」
来年は熱中症になんないようにしよ!!
ってか…。
「ダメだよ!?悠!?」
「少しだけ。」
ベッドに押し倒された…。
本気っぽいよ悠陽…。
「声出すなよ?」
「やっ…。ダメっ…。」
「シィ~!!」
触らないで~…。
このまま本当に…。
「美羽!!大丈夫か!?」
「琉伊君っ!?」
「は!?」
あぅ!!
パパリンのバカ!!
「何で悠陽の手が美羽の服の中に…。」
「イヤ…ただ今診察中?」
「ふざけんなクソ悠陽!!離れろ!!」
「そんなつもりはなかったっス!!でも琉伊君なら男の気持ちわかるだろ!!」
「わかんねぇよ!!」
もう知らない…。
タイミング悪いパパリンも…。
まぁ悠陽も悪い…。
「外出ろ悠陽。」
「イヤ!!琉伊君嫌い!!」
「殺してやる…。」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!」
来年は熱中症になんないようにしよ!!


