それからも悠陽はあたしが寝るまでメールしてくれた。
嬉しいです…。
「赤沢さん、お迎え来たわよ。」
「悠陽!!」
朝の面会時間調度に来てくれた悠陽。
もう大好き!!
「出ます?」
「何時までに出ればいいですか?」
「10時半までに出てね。」
もう帰りたい!!
残りの時間は悠陽とラブラブするんだもん!!
「じゃあ10時半に出ます。」
「は~い。一応ナースステーションに声かけてくださいね?」
「はい。」
何で?
帰ろうよ!!
「キスしていい?」
「えっ!?何!?」
「俺の病院嫌い克服出来そうな予感。」
待って悠陽!!
本気!?
「していい?キス。」
そんな顔されたら断れない…。
でもここは病院です!!
昨日はしたけど…。
嬉しいです…。
「赤沢さん、お迎え来たわよ。」
「悠陽!!」
朝の面会時間調度に来てくれた悠陽。
もう大好き!!
「出ます?」
「何時までに出ればいいですか?」
「10時半までに出てね。」
もう帰りたい!!
残りの時間は悠陽とラブラブするんだもん!!
「じゃあ10時半に出ます。」
「は~い。一応ナースステーションに声かけてくださいね?」
「はい。」
何で?
帰ろうよ!!
「キスしていい?」
「えっ!?何!?」
「俺の病院嫌い克服出来そうな予感。」
待って悠陽!!
本気!?
「していい?キス。」
そんな顔されたら断れない…。
でもここは病院です!!
昨日はしたけど…。


