美羽は目合わせてくんねぇし…。
俺、悟さんが怖い…。
「これでわかったか?俺の恐ろしさが。」
「はい…。」
「じゃあ返してやるよ。はいSD。」
「どうも…。」
渡されたSDカード…。
パキッとしてやったし…。
朝から最悪…。
「悠陽…。ごはん食べる?」
「いらないっス…。美羽も見た?」
「見た…けど…。初めてまじまじと…。あんななんだね…。ってか…忘れる!!」
「生きて行けねぇ!!」
もうヤダヤダヤダヤダ…。
俺もう何もしたくねぇ…。
「恥ずかしいけど悠陽の寝顔は可愛かったよ?」
「ははっ…。」
「あたしがイイって言ってるんだから落ち込むな!!」
美羽…。
好きだ!!
「メシ食おうか美羽!!」
「うん!!」
あの悪魔も少しは美羽を見習えっつーの!!
美羽は天使だ…。
俺、悟さんが怖い…。
「これでわかったか?俺の恐ろしさが。」
「はい…。」
「じゃあ返してやるよ。はいSD。」
「どうも…。」
渡されたSDカード…。
パキッとしてやったし…。
朝から最悪…。
「悠陽…。ごはん食べる?」
「いらないっス…。美羽も見た?」
「見た…けど…。初めてまじまじと…。あんななんだね…。ってか…忘れる!!」
「生きて行けねぇ!!」
もうヤダヤダヤダヤダ…。
俺もう何もしたくねぇ…。
「恥ずかしいけど悠陽の寝顔は可愛かったよ?」
「ははっ…。」
「あたしがイイって言ってるんだから落ち込むな!!」
美羽…。
好きだ!!
「メシ食おうか美羽!!」
「うん!!」
あの悪魔も少しは美羽を見習えっつーの!!
美羽は天使だ…。


