Believe*Future



カ「結ちゃん!って言うと思ってるの?」


ナ「そうそう!結ちゃんだよ?ね!」


凌「そうだな。」


雅「まぁ、俺たちの大切な人にひとつでも傷を付けたら…
半殺し決定だけどな(黒笑」


カ「ブルッみ、雅怖いよ!」


ナ(うんうん!)


流「だ、大丈夫何ですか?」


ナ「流輝くん、心配はいらないよ!
結ちゃんは強いから!」


凌「俺たちよりもな。」


雅「結愛、終わったらちゃんと見せてやれよ!」



そう言われたら、恭ちゃんから離れなきゃなぁ。




「ボソッ恭ちゃん、何かあるならちゃんと話してほしかったなぁ。
私も恭ちゃんに話してないことあるけど。」


恭「結愛?」


「ごめんね。黙ってて。」



私は恭ちゃんの溝内に肘で打った。



恭「ヴッ」



恭ちゃんは倒れ込んだ。



「私ね、そういう汚いやり方嫌いなの。
人を騙したり、人が苦しんでるのにそうやって使う人。
あなたが1番嫌い。」


蛇総「何が言いたい。使えるのものは使うんだよ!」