「それじゃ……ん!」 「てめぇ!………んん!!」 「裕翔……出来るか?」 「はい。もちろん」 っとその時相手の総長に耳打ちをした下っ端がいた。 話を聞いた総長はニヤッと笑うと龍華の人達にこう言った… ?「お客が来たようだ紹介しよう」 相手の総長のそばに来たのは… 「ん”〜」 という可菜 「んー」 という希海だった