それを合図に、海斗さんは一気に 私の中へ入ってきた 「桃華……好き、愛してる…」 「ふぁ…海斗さ…ん、私も…」 最高に甘くて 最高に幸せな、夜だったかもしれないー… 海斗さん、 私は海斗さんに似た男の子がいいな