2日目。 下「月卯歌さん、昨日も此処にいましたよね?どうかしたんですか?」 あたしはなんも考えてなく、戸惑ったが 月「喧嘩しちゃって、驪几歌と。」 と、なんとかすんなり応えれたと思う。 下「そうなんですか。まぁいつまでもいていいですからね!」 月「ありがとね。そうさせてもらう。」 今日は皆に喧嘩を教えることになった。 これなら鏡夜もこっちに来るだろう。 一人一人教えていき、鏡夜の番になった。