時「ただいま」
息「あと少しで4秒台だな!じゃああたし行ってくる」
時「頑張れよ」
真「行ってらっしゃ〜い」
あたしがスタート地点で用意してるとパンダ姫が隣でごちゃごちゃ言ってるけど無視。
「位置について..よーいーバンッ!
あたしは、合図に合わせてスタートした。
周りの生徒の目が点になってるとは知らずにあたしは、本気で走った。
「1位4.34⁈えっ⁉︎」
やったー!
すこしタイム上がってる!
息「ただいま〜」
時「お、おう!おかえり。またタイム上がったな」
真「月光の奴ら以外目が点になってたぜ?」
息「目が点になる程でも無いと思うけど」
時「(もう人間の範囲超えてんじゃねぇのってくらい速いんだけど)」

