息「元をたどれば全て結々の仕業だしね。でも、真実を見抜けない青嵐には少しガッカリしたけど、青嵐の中にも真実を見抜いて青嵐を変えようとしてる人もいる。真実に気付いてない奴は、真実を知った時変わろうとしてくれると思ったから」
時「お前...」
息「最初は、青嵐に何の思い入れも無いと思っていたけど、海と陸を見てるとまだ青嵐は腐り切って無いからいつか真実に気付いてくれると信じてみたくなった」
彩「何かあったら私達を頼ってね!」
息「ありがと!頼りにしてるよ(ニコッ」
息「皆顔赤いよ。今から敵来るのに風邪引いたのか?」
(((この鈍感ヤロー!!)))

