「可愛すぎ。」 その顔に我慢が効かなくなって、ベッドに押し倒す。 ギシッと軋む音がした。 「もう…止めらんねぇ。」 いいか?と聞くと、またさっきのようにコクリと頷いた。 ベッドに広がる綺麗な髪の毛、白い肌… 俺はさっきより濃厚なキスを繰り返した。 唇から首筋…鎖骨。 どんどん下の方へ行く。 ダメだ。衝動が抑えきれない。