世界№1暴走族総長は天然姫?!

私のこと知らないのかな?
私はダメと言われるのを覚悟にしていた。
そしたら
佐「あら!ほんとに?!私娘欲しかったから嬉しいわ!これからよろしくね!弥生ちゃん!(^^)」
あぁ。なんて暖かくて優しい家族なんだろう。
私は今度こそ笑顔で
弥「はい!よろしくお願いします。」
と言った。

そして数年後
護が中2、私が中1になっていった。
私は
弥「んー!お母さんのご飯おいしー!
  あ!今日学校終わったあと仕事が入ってるから早く帰れるかわかないんだ。」
佐「そっか。でも人気があるのはいいことよ!頑張りなさい!yayoちゃん!」
弥「もぉ!あ!んじゃいってくるね!」