世界№1暴走族総長は天然姫?!

と言って私は
弥「魔王?」
魔『あぁ。そうだが。
  今日はどうした?やけに電話ばっかしてくるな。』
弥「あ、あのね?」
というと
さっきの会話の内容を
魔王に話した。
魔『はぁ!?
  ダメに決まってんだろ!
  倉庫に行くのは許したけどそれ以外で許したつもりはない!
  だよな!壱哉!』
壱『ぉれは別になんとも思ってない。』
魔『なんでだよ!
  ばれたらヤバイじゃんか!』
壱『世界№1が全国なんかに負けるはずがない。』
魔『うっ。そ、それは。』
壱『とゆー事だからうまくやってね。
  めんどくさいの嫌いだし。』