燐「入ろう」
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燐「結構長引いたなー、もう夕方だし【ドン】
痛っいー‼︎、君大丈夫?」
ぶつかってきたのはまだ小さい男の子だった
近くにアイスが逆さまになって落ちていて
子供が涙目になっている
燐「今アイスはないから林檎あげる、とっても美味しいよ、アイスごめんね」
子「おねえちゃんありがとう
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燐「結構長引いたなー、もう夕方だし【ドン】
痛っいー‼︎、君大丈夫?」
ぶつかってきたのはまだ小さい男の子だった
近くにアイスが逆さまになって落ちていて
子供が涙目になっている
燐「今アイスはないから林檎あげる、とっても美味しいよ、アイスごめんね」
子「おねえちゃんありがとう



