「私は、ずっと朝陽の傍にいたいです。 何があっても朝陽は朝陽。 朝陽の全てを受け入れるつもりです!!! もし社長になって結婚してもらえたとしたら そのあともずっと朝陽についていく自信しかありません。 私が一生一緒に過ごしたいって思えるのは 朝陽しかいないですから」