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私は部屋に戻って部屋を整理していた
すると平助が帰ってきた
なんか気まずいなぁ
この気持ちは伝えるべきかなぁ?
んー、なんでも早い方がいいって言うしねー
よし、言おう
ふられたら...うん土方にでも慰めてもらおう
梨 平 「ねぇ(なぁ)」
おーまいがー!
なんと!同じタイミングだぁァァ
梨「タイミング...先に平助からどうぞー!」
平「お、おう。
あ、あのな俺...お前のことが...きみたいだ////」
え?なんて?
いいとこ聞こえなかったですね。
梨「ん?ごめん、もう一度!」
平「だから、俺はお前が好きみたいだ////」
は?平助が?
梨「わたしも!私も平助のこと好き!
もちろん男女の方だよ?



