そう言って私は平助に近づき耳元で
梨「...平助前から思ってたけど...かっこいい!もーさ、町の人たちみんな惚れてるんじゃないー?ふふ、だーいすき」
どーだ。これであたたまるはず!
藤「/////お、お前!ふ、不意打ちかぁ?///」
ふふ、たーのし!平助顔真っ赤!
これであたたまるはず!
次は誰にしよーかなぁ!
あ!斎藤さんはっけーん!
ちょっと手強いかもしれないけど!がんばろ!
梨「斎藤さーん!今日すごく寒いですよね?」
斎「そうだな。今日はいつもより寒いな
」
よし!作戦かいしー!
梨「ですよね!あ、でもあったかくなる方法ありますよ?」
斎「?なんだ?」
私は斎藤さんに近づき耳元で
梨「斎藤さんすーごくかっこいいですよ!そのなんていうか...剣もできてなんでもできるって...完璧ですね!だーいすきですよ?」
やった!せいこー!
斎「お、お前////+%*+☆☆○」
あれ?なんて言ってるんだ?
てか、反応すご!!
顔真っ赤だしー!
いつもポーカーフェイスだからなぁ



