好きと嫌いは神一重


『好きと嫌いは神一重』

最後まで読んでいただきありがとうございました。

今までの作品と違い女の子目線で書いてみました

なぜか冬になるとコタツに入って長時間書いてます(笑)

『幼馴染』 今回はこれがテーマでしたが実際居ないのでこんな感じかな?

という感じで書いてました。

意外とずっと一緒にいると気付かなかったり、それが当たり前になっていたり

実際どうなんでしょう。

子供の頃は好き〜って簡単に言えるんですけど大きくなるに連れて恥ずかしくなる

みんなそうなのでは?

冬になると恋がしたいなぁ〜ってなりませんか?

意外と身近にそういう人がいるかもです。

また暇なときに読んでいただければと思います(~。~)

2015年12月12日 波瀬 涼