凛くんは一瞬ニヤッと微笑んだ。 「じゃあ、俺が見て上げますよ」 「えっ?」 「俺が見て、感想言いますよ。ほら、更衣室行きましょ」 「あ、えっ、うん?」 私は凛くんの言葉に上手く丸め込まれ、更衣室まで連れてかれた。 まぁ、どっちみち明日着るんだ。 「じゃあ、俺はここで待ってるんで」 「うん」 私は1人更衣室の中へと入る。 以外にも中には人がいなく、貸切状態。 制服を脱いで、メイド服に着替える。 スカート短い…これ膝上何cmなんだろう。