だけど翔はとても鈍感で今も私の目の前で女の子と良い感じに喋っちゃてて、私が…
??「私がもっと素直だったらな~」
うんうん、確かに私が…
葵「って、何言ってんのよ夏希!!」
いきなり親友の夏希が喋ってきた
夏「何ってあんたの心の声を言葉にしただけじゃん」
葵「私、そんな事思ってないよ!!」
夏「本当に素直じゃないんだから、ねぇ、翔??」
夏希が話し終わったであろう翔に声をかけた
翔「ん??何の話し??」
夏「だから、葵が素直じゃないって話よ」
翔「確かに素直じゃないよな~葵は」
夏「だよねー、ほらあお「でも、」何??」
翔「でも、葵はそれでも良いような気がする」
葵「っえ??」
翔「なんて言うか葵は良いんだよとにかく。」
夏「ベタぼれですね~翔さん笑笑
どんな葵だろうとすきですってわけですか」
翔「いや、そんなつもりはないって///」
葵「??何か翔顔赤いよ??熱??」
夏「あんた達って流石だよ、どっちも鈍感で天然だし」
翔「どう言う意味だよ、でも少し位は素直だと良いかもな」
夏「どっちなのよ」
翔「さぁな、じゃあ俺部活行くから」
葵・夏「「がんばれー」」
??「私がもっと素直だったらな~」
うんうん、確かに私が…
葵「って、何言ってんのよ夏希!!」
いきなり親友の夏希が喋ってきた
夏「何ってあんたの心の声を言葉にしただけじゃん」
葵「私、そんな事思ってないよ!!」
夏「本当に素直じゃないんだから、ねぇ、翔??」
夏希が話し終わったであろう翔に声をかけた
翔「ん??何の話し??」
夏「だから、葵が素直じゃないって話よ」
翔「確かに素直じゃないよな~葵は」
夏「だよねー、ほらあお「でも、」何??」
翔「でも、葵はそれでも良いような気がする」
葵「っえ??」
翔「なんて言うか葵は良いんだよとにかく。」
夏「ベタぼれですね~翔さん笑笑
どんな葵だろうとすきですってわけですか」
翔「いや、そんなつもりはないって///」
葵「??何か翔顔赤いよ??熱??」
夏「あんた達って流石だよ、どっちも鈍感で天然だし」
翔「どう言う意味だよ、でも少し位は素直だと良いかもな」
夏「どっちなのよ」
翔「さぁな、じゃあ俺部活行くから」
葵・夏「「がんばれー」」


