女神が降りて来た

「…まぁそれもそうだな失礼した、私の名は、リディアス .フォン.ロゼロス」
「リディ…リ、リ…」私は名前が長すぎてどう呼べば分からなかった。
「名前がリディアスだから、リディアスでいい」