僕とキミが出会った事に 何か意味があるとしたら それはきっとキミを守る 神様がくれた使命かな? 芽生えた気持ちそっと押し殺して 積み上げてきた思い出壊さないように 咲いては散る花火のように 僕のキモチ キミには言えない 泣かせたい訳じゃなくて キミの笑顔が見たいだけなのに 傷付けて追い込んでしまったのは僕のせい? 遠目で見れたらそれで良かったのに 別の誰かと歩くキミは見たくないんだ ねぇずっと キミが好き