【完】学校1のモテヤンキーの彼女になった私





差し出された彼の大きな手に

自分の手を重ねる。



久しぶりに握った手は暖かくて…



安心した。





































これほどまでに私は…



















彼のことが、


宙人のことが





好きなんだ。