「きもい…??うるせー。俺のものになれっつてんだろ!」 「きゃー…」 ベッドに倒される… 矢崎君は、笑っている…さすがラブホといわれる場所にはいろんなものがあって。手錠とか、変なものもある。私は、ベッドに手錠でつけられた… 「これで、お前は俺のもの…」 助けて…こわい光希なにしてるの…守ってくれるっていったじゃん… 「俺のこと好き?」 顔が近づいてくる… 「こういうことする矢崎君は嫌い」 「ふぅーん…」 ちゅっ… ふれるだけのキスをする…