うん、変じゃないしカッコイイ。
「コイツお客さんの女の子にクール王子なんて言われてんだぜ〜?」
大翔くんが俊介をそういじる。
「テメェ…!!余計なこと言うんじゃねぇよ!!」
「焦っちゃってかわいーね俊介く〜ん?」
「お前、いっぺん投げられてぇのか…?」
俊介は、怖い顔をして手をボキボキ鳴らしてる。
…これはガチギレかもしれない。
「いや、ちょっ…それは勘弁…。」
さっきまで俊介をおちょくってた大翔くんの楽しそうな表情は無く青白い顔をしていた。
「コイツお客さんの女の子にクール王子なんて言われてんだぜ〜?」
大翔くんが俊介をそういじる。
「テメェ…!!余計なこと言うんじゃねぇよ!!」
「焦っちゃってかわいーね俊介く〜ん?」
「お前、いっぺん投げられてぇのか…?」
俊介は、怖い顔をして手をボキボキ鳴らしてる。
…これはガチギレかもしれない。
「いや、ちょっ…それは勘弁…。」
さっきまで俊介をおちょくってた大翔くんの楽しそうな表情は無く青白い顔をしていた。

