中に入ると薄暗かった。
大翔くんはあたしと奏多くんをVIPルームに入れてくれた。
「まぁー、とりあえずなんか飲む?」
「じゃああたし紅茶で…。」
「僕はオレンジジュース!」
奏多くん…オレンジジュースって可愛いなぁ…。
あたしは可愛くて思わず笑ってしまった。
「奏多はまだまだガキだな」
大翔くんはそんな奏多くんをいじる。
大翔くんはあたしと奏多くんをVIPルームに入れてくれた。
「まぁー、とりあえずなんか飲む?」
「じゃああたし紅茶で…。」
「僕はオレンジジュース!」
奏多くん…オレンジジュースって可愛いなぁ…。
あたしは可愛くて思わず笑ってしまった。
「奏多はまだまだガキだな」
大翔くんはそんな奏多くんをいじる。

