華「なんとなくわかってたからいいよ」
「ありがとう。」
それから私は過去の事今まであった事を話した。
ずっと静かに聞いてくれていた華波には感謝しきれない。
ギュッ
華「麗奈!!!!
今まで辛かったね。
でももう大丈夫だよ。
これからは楽しい毎日が待っているんだから!!!!
そうでしょ???」
「そ、そうだね。
ねぇ、華波一つ聞きたい事がある。」
華「何???」
「なんで、私と友達になりたいと思ったの???
それに私の過去を聞いてひかなかった????」
華「ひくわけないじゃん!!!!
むしろ、聞けて嬉しかった。
それだけ信頼してもらってるってことでしょ⁇
私が麗奈と友達になりたいと思ったのはね、入学式の時からなんだ!!!!」
「えっ⁇入学式から???」
「ありがとう。」
それから私は過去の事今まであった事を話した。
ずっと静かに聞いてくれていた華波には感謝しきれない。
ギュッ
華「麗奈!!!!
今まで辛かったね。
でももう大丈夫だよ。
これからは楽しい毎日が待っているんだから!!!!
そうでしょ???」
「そ、そうだね。
ねぇ、華波一つ聞きたい事がある。」
華「何???」
「なんで、私と友達になりたいと思ったの???
それに私の過去を聞いてひかなかった????」
華「ひくわけないじゃん!!!!
むしろ、聞けて嬉しかった。
それだけ信頼してもらってるってことでしょ⁇
私が麗奈と友達になりたいと思ったのはね、入学式の時からなんだ!!!!」
「えっ⁇入学式から???」


