今からでも遅くないよね。
だから……今から私の過去を聞いてもらおうと思う。
それでも一緒にいてくれるって言ってくれるなら私は華波を信じるよ。
話すね……。
「華波、2人で話したい。」
華「うん!!!!
じゃあ、空き教室行こっか。」
「うん!!!!」
嵐「話すのか???」
「うん。
だから待ってて。」
嵐「あぁ……」
それから私たちは空き教室に行った。
華「麗奈……寒くない???」
「大丈夫。」
華「寒くなったら言ってね」
「うん!!!!」
華「それより話って???」
「うん、私の過去聞いて欲しい。」
だから……今から私の過去を聞いてもらおうと思う。
それでも一緒にいてくれるって言ってくれるなら私は華波を信じるよ。
話すね……。
「華波、2人で話したい。」
華「うん!!!!
じゃあ、空き教室行こっか。」
「うん!!!!」
嵐「話すのか???」
「うん。
だから待ってて。」
嵐「あぁ……」
それから私たちは空き教室に行った。
華「麗奈……寒くない???」
「大丈夫。」
華「寒くなったら言ってね」
「うん!!!!」
華「それより話って???」
「うん、私の過去聞いて欲しい。」


