「ううん……昔のことじゃない。
今もだよ。」
嵐「どういうことだ⁇」
「今もキャバ嬢として働いている。
いや……依頼を受けてる。
まぁ……体を売るのはやめたわ。
この子達がいるしね。
でもキャバ嬢はギリギリまでやめないわよ。
これは仕事だもの。」
嵐「やっぱりか……」
「えっ⁇
何で???わかってたの???」
嵐「いや……確信は持てなかったがなんとなくそんな気がしていたんだ。
麗奈の事だから一人でも多くの依頼を聞いてその人を助けたいと思ったんだろ???」
「うっ……何でわかるのよ。
黙ってたのに……」
正「麗奈の事を見かけたら全て雷華用のパソコンにメールが届くんだ。」
「えっ……ストーカー⁇」
遥「ちがうよ、みんな麗奈ちゃんが大切だからなんかあったら大変だから見たら連絡くれるようになったんだ。」
みんな……
「今度みんなに感謝言わないとね」
嵐「あぁ。」
今もだよ。」
嵐「どういうことだ⁇」
「今もキャバ嬢として働いている。
いや……依頼を受けてる。
まぁ……体を売るのはやめたわ。
この子達がいるしね。
でもキャバ嬢はギリギリまでやめないわよ。
これは仕事だもの。」
嵐「やっぱりか……」
「えっ⁇
何で???わかってたの???」
嵐「いや……確信は持てなかったがなんとなくそんな気がしていたんだ。
麗奈の事だから一人でも多くの依頼を聞いてその人を助けたいと思ったんだろ???」
「うっ……何でわかるのよ。
黙ってたのに……」
正「麗奈の事を見かけたら全て雷華用のパソコンにメールが届くんだ。」
「えっ……ストーカー⁇」
遥「ちがうよ、みんな麗奈ちゃんが大切だからなんかあったら大変だから見たら連絡くれるようになったんだ。」
みんな……
「今度みんなに感謝言わないとね」
嵐「あぁ。」


