
- 作品番号
- 1225988
- 最終更新
- 2018/01/24
- 総文字数
- 4,848
- ページ数
- 30ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 8,814
- いいね数
- 1
- ランクイン履歴
-
ノンフィクション・実話40位(2015/08/05)
ボクはあなたが大好きでした。
毎日遊んでくれた。
寂しい夜は一緒に寝てくれた。
いい子にしてたら撫でてくれた。
なのに
なのにどうしてあなたはそんなに悲しそうなの?
ここはどこなの?
いい子にするから迎えに来てよ。
ボクはあなたが
本当に大好きでした。
短編です!よかったら読んでください!
動物についての悲しいお話です。
読んでくださったらレビュー、感想、どうかよろしくお願いいたします!
りょ。?様
skyday様
宝希☆/無空★様
感想ノートありがとうございます!
感謝感激です!!!
りょ。?様
レビューありがとうございます♪
初ランキング入り…!!
ありがとうございます!
毎日遊んでくれた。
寂しい夜は一緒に寝てくれた。
いい子にしてたら撫でてくれた。
なのに
なのにどうしてあなたはそんなに悲しそうなの?
ここはどこなの?
いい子にするから迎えに来てよ。
ボクはあなたが
本当に大好きでした。
短編です!よかったら読んでください!
動物についての悲しいお話です。
読んでくださったらレビュー、感想、どうかよろしくお願いいたします!
りょ。?様
skyday様
宝希☆/無空★様
感想ノートありがとうございます!
感謝感激です!!!
りょ。?様
レビューありがとうございます♪
初ランキング入り…!!
ありがとうございます!
この作品のレビュー
2015/07/29 22:11
投稿者:
りょ。?
さん
涙が止まりません。
最後に犬が
死んでゆくところ
涙が止まりませんでした。
命の重みを
わかってほしい
という
著者の気持ちが
伝わりました。
あーもう、
涙腺崩壊済みです!
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