奏side
目を覚ましたら見知らぬ部屋で寝ていた
その部屋は黒と少し暗めの黄色の色で統一されていた。
奏「どこだここ?」
ガチャ
紗希「お!起きたか」
奏「え!? 雷神❢❢」
紗希「ふっ 急に倒れたからびっくりした ぞ お前の仲間も心配してるぞぉ
ついて来い」
俺は言われるままついて行った ついてきたところは幹部室だとわかった。
奏「ここって」
紗希「ここは幹部室だ」
快斗「紗希、総長のままだぞぉ」
紗希「やば」
パサ
紗希と呼ばれたやつはかぶっていたフードをぬいだ。
奏「え?さ、紗良」
紗良「どうも 桜花の幹部あそこで固まっ てるから何とかして」
紗良が指差した方を見るとガチガチに固まってる直哉達がいた。
快斗「ここに来てからずっとあのまんまな んだけど」
紗良「皐月あれ」
皐月「はーい」
何をするのか見ていたら皐月というやつが下っ端を連れて直哉たちに何かした。
それたら直哉たちはさっきまでガチガチだったのに今は俺を見て驚いていた。
直哉たち「奏…生きてる」
奏「はぁ? 勝手に殺すな」
直哉たち「だってな」
紗良「圭人が死ぬなって言ったからだ」
圭人「あれはただ冗談で」
陸「奏〜(ぎゅー)」
陸が抱きついてきた
祐「生きててよかったー」
奏「死ぬわけねーだろ」
圭「だな」
そのあとは自己紹介をした。(紗良以外)みんなで寮に帰った。
目を覚ましたら見知らぬ部屋で寝ていた
その部屋は黒と少し暗めの黄色の色で統一されていた。
奏「どこだここ?」
ガチャ
紗希「お!起きたか」
奏「え!? 雷神❢❢」
紗希「ふっ 急に倒れたからびっくりした ぞ お前の仲間も心配してるぞぉ
ついて来い」
俺は言われるままついて行った ついてきたところは幹部室だとわかった。
奏「ここって」
紗希「ここは幹部室だ」
快斗「紗希、総長のままだぞぉ」
紗希「やば」
パサ
紗希と呼ばれたやつはかぶっていたフードをぬいだ。
奏「え?さ、紗良」
紗良「どうも 桜花の幹部あそこで固まっ てるから何とかして」
紗良が指差した方を見るとガチガチに固まってる直哉達がいた。
快斗「ここに来てからずっとあのまんまな んだけど」
紗良「皐月あれ」
皐月「はーい」
何をするのか見ていたら皐月というやつが下っ端を連れて直哉たちに何かした。
それたら直哉たちはさっきまでガチガチだったのに今は俺を見て驚いていた。
直哉たち「奏…生きてる」
奏「はぁ? 勝手に殺すな」
直哉たち「だってな」
紗良「圭人が死ぬなって言ったからだ」
圭人「あれはただ冗談で」
陸「奏〜(ぎゅー)」
陸が抱きついてきた
祐「生きててよかったー」
奏「死ぬわけねーだろ」
圭「だな」
そのあとは自己紹介をした。(紗良以外)みんなで寮に帰った。

