「莉緒ー先にご飯食べに屋上いこーよ!」
お腹すいたしね笑
莉「わかった!」
「拓海ー先行ってるねー!!」
ご飯♪ご飯♪
夜「?!おい……ちょっとまて。」
え…?なに?
グイッ
え?!
無理やり体をむけられた?!
拓「お、おい夜人なにして…夜「見つけた………」
ギュッ
な、なんで私抱きしめられてるのー?!
とゆーか拓海の前で!!
「あ、あの、、はなしてください…」
夜「……会いたかった……
麗華…」
「麗華…?私は紗英です…人違いしてますよ…」
夜「俺がお前を間違えるはずがない!
なんでこんなところに…」
拓「とりあえず紗英を離せ。
屋上行くぞ」
お腹すいたしね笑
莉「わかった!」
「拓海ー先行ってるねー!!」
ご飯♪ご飯♪
夜「?!おい……ちょっとまて。」
え…?なに?
グイッ
え?!
無理やり体をむけられた?!
拓「お、おい夜人なにして…夜「見つけた………」
ギュッ
な、なんで私抱きしめられてるのー?!
とゆーか拓海の前で!!
「あ、あの、、はなしてください…」
夜「……会いたかった……
麗華…」
「麗華…?私は紗英です…人違いしてますよ…」
夜「俺がお前を間違えるはずがない!
なんでこんなところに…」
拓「とりあえず紗英を離せ。
屋上行くぞ」

