実莉彩 〜11年の友情〜

これって自分が向こうに行くのわかってたってことじゃん、

莉緒うちに心配かけたくなくて言わなかったんだ。


『実緒の夢は莉緒の夢』

この言葉が胸に刺さった、

莉緒絶対に自分の夢諦めない何があっても、