この心情を歌にして歌ってみた。 題して『ちゅうぶらりんの歌』 「チンチンぶらぶらさせないで♪ チンチンゆらゆらさせないで♪ チンチンだって本当は安定感を好むもの♪ 布一枚でかまわない♪ そんなアナタでかまわない♪ その一枚に包まれて♪ アナタの愛を育てます♪ ぶらぶら・らぶらぶ・ら~ぶらぶ♪」 私の熱唱にも、親父は無反応だ。 どんな名曲にも、どんな駄作にも無反応。 本当に私の父親なんだろうか。