俺はゆうと一緒に俺の部屋に入った。 晃「適当に座ってて。」 愛「あ、はい。」 ゆうは緊張してるのか、敬語で、カーペットの上に正座して座ってる。 そんなゆうを横目でチラッと見て、冷蔵庫に入ってた水をコップに継ぐ。 晃「ごめん、水しかなかった。」 そう言いながらゆうにコップを渡した。 愛「ありがとう…ございます…。」 晃「ふっ…さっきから何(笑) 緊張してんの?(笑)」 愛「だ、だって… その… 初めて……告白するから…」 告白… それは、 期待していいのか?