翔「部屋まで送ってくれてありがとな。」 晃「おぅ、 またなんかあったらいつでも俺の部屋来ていいからな。」 翔「……ありがと。」 晃「ん、 じゃあ、おやすみ。」 俺はそう言ってゆうの頭を撫でて部屋に帰った。 誰かの目線に気づかずに。