最強の女、そこにあり。

『うーーん。見に行く?』

皆「はぁぁぁぁ!?」

うっさい。

紫「お前。本気か!?」

え。

『うん。実力みたいじゃん?』

湊「まぁ、いいけど、

紫龍のバックには永嶋組がついてる。」

組かぁ。厄介。

『特攻服で行って、ピンチの時は助ける

でどう?

見捨てるなんて無理っしょ?笑』

そう。

敵であろーが見捨てるわけには行かない。