最強の女、そこにあり。

『………っ!?////』

えーっと、一緒に寝たの??

そーゆーことだよね??

まぁ、迷惑かけちゃったしね。

あたしは紫耀の髪を撫でながら、

『迷惑かけてごめんね。』

と呟いた。

すると、

ガバッ