伊織side
紫「分かってるけどさ。
…ボソッ恥ずいじゃねーか。」
そう言ったときの紫耀の顔は真っ赤。
写真撮りたかったー!!
あ、僕は如月 伊織!
麗華の彼氏だよー!!
まぁ、言葉にしないとなぁとは思ってる。
でも、やっぱり恥ずかしい///
でも、今日はちゃんと言う。
『麗華ー!
ちょっと来てー!』
この倉庫には、それぞれの部屋がある。
自分の部屋に麗華を呼んだ。
麗「どーしたの?伊織。」
紫「分かってるけどさ。
…ボソッ恥ずいじゃねーか。」
そう言ったときの紫耀の顔は真っ赤。
写真撮りたかったー!!
あ、僕は如月 伊織!
麗華の彼氏だよー!!
まぁ、言葉にしないとなぁとは思ってる。
でも、やっぱり恥ずかしい///
でも、今日はちゃんと言う。
『麗華ー!
ちょっと来てー!』
この倉庫には、それぞれの部屋がある。
自分の部屋に麗華を呼んだ。
麗「どーしたの?伊織。」

