『ちょっとは大切な存在になってきてる
ってこと…?』
紫「じゃないと助けに行こうとか思わねぇ
と思うけど?」
うっそ。
でも、確かに全国No.1からは落ちてほしく
ないって思う。
少し、信頼してきてるのかも…。
ま、考えても仕方ない!
ふぁー(*´ο`*)眠いー。
紫「ん?
梨絵。眠いのか?」
え?分かるんだー。
『ん。眠いー。』
紫「おいで?」
テクテクテクテク ギュー
紫「おやすみ。チュッ」
『おやすみ。』
ってこと…?』
紫「じゃないと助けに行こうとか思わねぇ
と思うけど?」
うっそ。
でも、確かに全国No.1からは落ちてほしく
ないって思う。
少し、信頼してきてるのかも…。
ま、考えても仕方ない!
ふぁー(*´ο`*)眠いー。
紫「ん?
梨絵。眠いのか?」
え?分かるんだー。
『ん。眠いー。』
紫「おいで?」
テクテクテクテク ギュー
紫「おやすみ。チュッ」
『おやすみ。』

