最強の女、そこにあり。

よし!

手当て終わり~!

優「ありがとう。」

お。優雅がありがとうって言った!

言わなそうなのに…。

『別に。忠告はしたけど、紫龍は卑怯。

しかも組がついてたからな。

余計なお世話かと思ったが、見捨てる

わけにはいかねぇからな。』

見捨ててたら、No.1失格だろ。

優「全然。むしろ助かった。」