最強の女、そこにあり。

永嶋「んな簡単に終わらせれるわけドカッ。」

………はい。おしまい。

ではないよ?

あいつ銃持ってるし。

あー。出してきた。

永嶋「フッ どうだ?

いくら里結でもこれは避けれない。」

……は?なに勘違いしてんの?

『お前に撃てんの?』

永嶋「…な!?

俺を怒らしたな?

まぁいい。さようなら。

世界No.1は俺が引き継いでやるよ。」

バンッ

シュッ

永嶋「なに!?避けただと!?」

ダダッ バキッ ガシャーン