最強の女、そこにあり。

紫龍「みなさーん。No.1くださーい。」

は?

『誰がやるかよ。

お前ら。怪我すんなよ。』

劉和「はい!」

紫龍「まぁいい。

こっちには永嶋組がいるんだ。ニヤッ」

は!?永嶋組って…っ。卑怯なところ。

紫龍「フッ。怖くなったか?

お前ら!!!!やれ!!」

これは、長い戦いになりそうだ。