said byまこ
プーープーープーープーープーープーー
もかの電話が切れた。
「あーーーー!!意味わかんない!!連絡しろって言っといて、勝手に切るとか・・・!!ありえんてぃーー!」
もかがキレ始めた。
「大体、女子に重いとか信じらんないっ!!!」
「え?もかちゃんそんなこと言われてたの?さっきの電話の事で記憶に残ることとか、さよがニヤニヤしてまた鼻血出してた事ぐらいだよ?」
りさが、平然とした顔していつもの通り毒を吐き始めた。
「しょうがないでしょ。興奮したらすぐ鼻血出ちゃうんだから・・・!!まこティッシュもってる?」
鼻血をハンカチで止めながらティッシュを求めてくる。
「はいはい。ティッシュ。」
ポケットティッシュを手渡すと、パッケージを見て、みんな揃ってゲッて顔をした。
「まこさぁ、こうゆう趣味だったの?」
え、なんで?普通に可愛くない?てかこれ、池袋歩いてたらもらったやつだし・・・。
「ガールズバーのポケットティッシュ持ってる女子高生って・・・。」
あやもさすがにびっくりしてる。
「私結構、来るもの拒まずだから、ティッシュ配ってたら、もらうけど?」
「「「「ふーーーーー」」」」
みんな揃ってため息つかれた・・・。
プーープーープーープーープーープーー
もかの電話が切れた。
「あーーーー!!意味わかんない!!連絡しろって言っといて、勝手に切るとか・・・!!ありえんてぃーー!」
もかがキレ始めた。
「大体、女子に重いとか信じらんないっ!!!」
「え?もかちゃんそんなこと言われてたの?さっきの電話の事で記憶に残ることとか、さよがニヤニヤしてまた鼻血出してた事ぐらいだよ?」
りさが、平然とした顔していつもの通り毒を吐き始めた。
「しょうがないでしょ。興奮したらすぐ鼻血出ちゃうんだから・・・!!まこティッシュもってる?」
鼻血をハンカチで止めながらティッシュを求めてくる。
「はいはい。ティッシュ。」
ポケットティッシュを手渡すと、パッケージを見て、みんな揃ってゲッて顔をした。
「まこさぁ、こうゆう趣味だったの?」
え、なんで?普通に可愛くない?てかこれ、池袋歩いてたらもらったやつだし・・・。
「ガールズバーのポケットティッシュ持ってる女子高生って・・・。」
あやもさすがにびっくりしてる。
「私結構、来るもの拒まずだから、ティッシュ配ってたら、もらうけど?」
「「「「ふーーーーー」」」」
みんな揃ってため息つかれた・・・。
