「付いて行く何も、もうすでに美里さんについてきてるのでかまいませんよ。」 まだらは喜んでという風に言い、そしてロイは「しょーがねぇな」と引け受けた。 「私とイオリ君は?」 美里はついて行くも。ここに残るのも可能だ 「できればついてきて欲しい。いけそうか?」 一応心配してくれたらしい それに、私の答えは・・・―――