「え~…、今日の……本題は美里さんが…陽介君の機嫌を。 そこねちゃったので…明日に…しましょう」 ……。 「まだらさん・・・。怒りたいところを、 目元真っ赤に晴らしていわないで下さい。逆に笑えます。」 「だって…ヒック、すごく、ヒッ…笑えて……」 あぁ~、この会話聞かれてたらまた機嫌損ねるだろうなぁ・・ ああ見えて陽介君。 結構怒りっぽいです。 美里たちは笑いで時間を食ってしまったので、話し合いは明日にすることになり。 それぞれの部屋でねることになった。 ※ちなみに陽介は歯磨き中~