永遠を君に…





それからカケルに会う事も無く ただ毎日が過ぎて行っただけだ。


暇でしょうがなかった。

かと言って何かをする程体も軽くなかった。


同窓会の日の翌日には 中学時代の友達から同窓会の写真が数枚送られてきた。


「会いたかったよー(>_<) 」

という短文と写真だけ