気が付くと 俺も寝てしまっていた
今 何時だ?
窓の外は 少し明るい・・・
近くにあった時計を見ると
5時半を差していた
ふと見ると 那未が居ない
「那未?」
ガチャ
俺は部屋を出て リビングに向かう
そこには 窓の外を見ながら
座っている那未が居た
「那未?」
「・・・陽也君 おはよ」
そう言いながら 少し笑っていた
まあ・・・朝だしおはようだよな?
「・・・おはよう
早起きなんだな?」
俺だったら この時間は
まだ寝てる
「なんか・・・早く目が覚めちゃって」
なら 起こしてくれても
良かったのに・・・
「なんか・・・ごめんね?
私のわがままに付き合って」
「別にいいよ・・・ なんか小腹が
減ったな
コンビニで何か買ってくる」
近くにコンビニがあったのを
思い出した
「あの・・・よかったら
私 作ろうか?
簡単なのしか出来ないけど」
「いいのか?」
「嫌じゃなければ・・・」
那未は 少し照れながら
キッチンに向かった
今 何時だ?
窓の外は 少し明るい・・・
近くにあった時計を見ると
5時半を差していた
ふと見ると 那未が居ない
「那未?」
ガチャ
俺は部屋を出て リビングに向かう
そこには 窓の外を見ながら
座っている那未が居た
「那未?」
「・・・陽也君 おはよ」
そう言いながら 少し笑っていた
まあ・・・朝だしおはようだよな?
「・・・おはよう
早起きなんだな?」
俺だったら この時間は
まだ寝てる
「なんか・・・早く目が覚めちゃって」
なら 起こしてくれても
良かったのに・・・
「なんか・・・ごめんね?
私のわがままに付き合って」
「別にいいよ・・・ なんか小腹が
減ったな
コンビニで何か買ってくる」
近くにコンビニがあったのを
思い出した
「あの・・・よかったら
私 作ろうか?
簡単なのしか出来ないけど」
「いいのか?」
「嫌じゃなければ・・・」
那未は 少し照れながら
キッチンに向かった


