いっくんは
私の頭をなでた。
「またこうして話せてうれしいよ」
「えへへっ私も」
「ところで、君は本当に女子ということを忘れてないか?
普通下着はしまうものだと思うよ?」
といっくんが目をそらしながら
干してる下着を指差した
「ひゃああああっっ忘れてたっ」
私は急いで
それをとろうとしたら
クッションにつまずいた
転ぶッ
私の頭をなでた。
「またこうして話せてうれしいよ」
「えへへっ私も」
「ところで、君は本当に女子ということを忘れてないか?
普通下着はしまうものだと思うよ?」
といっくんが目をそらしながら
干してる下着を指差した
「ひゃああああっっ忘れてたっ」
私は急いで
それをとろうとしたら
クッションにつまずいた
転ぶッ

