地味女はお姫様!?【完】

拓磨君の隣の男の人
少し天然パーマでタレ目




そして細マッチョ…。



筋肉とても…触りたい…。




「どうしたんだい?
そんなに俺の体見て」




「あ、いえ…私次の授業に遅れるのでいきますね」




そう言って
私は自分の教室に向かって歩きだす。




今日は男子によく絡まれる日だ。



それにしても
拓磨君とあのタレ目くん
どっちが攻めかなー…。